「民間学童って、やっぱり高い…」 そう思いながら検索されている保護者さまは、とても多いです。

正直にお伝えします。公立学童と比べると費用は確かに高いです。
ただし、その対価として提供されているものは、 “預かり”ではなく、お子さまとご家庭の未来への先行投資です。

このページでは、「高い」と感じる理由と、それを「価値がある」に変える3つの視点をお伝えします。

1. 時間と安心感の価値 → 「親のキャリア」「心の余裕」を同時に支える

まず最も大きな違いは開所時間と安心感です。

項目公立学童(一般的)こどもクリエ塾(例)
閉所時間18:30〜19:00最長22時まで延長可能
長期休暇制限・短縮あり朝〜夜までフル対応
送迎基本なし学校からのお迎え

■ 具体的な費用差
・公立学童:月額 数千円〜1万円前後
・民間学童:月額 1.5万〜7万円(全国相場)

→ 月2〜3万円の差で「仕事か子どもか」の二択から解放されるなら、 多くの保護者さまが“むしろ安い”と感じています。


2. 教育の価値 → 放課後を「預かり」から「成長のゴールデンタイム」に

項目公立学童こどもクリエ塾(例)
プログラム自由遊び中心ロボット・理科実験・アート・英語・読み書き発表
指導体制40名:2-3名5-8名:1名(少人数制)
指導者生活指導専門講師・ファシリテーター

放課後は、脳がもっとも吸収力の高い時間帯。 塾や習い事とは違う“深い学び”が毎日生まれます。


3. サービスの価値 → 毎日の「当たり前のしんどさ」を軽減

  • 夕食提供 → 帰宅後の「ご飯どうしよう?」がゼロに
  • 宿題サポート → 家でバトルにならない
  • 専用施設 → 学校の余裕教室ではできない学び
  • 長期休暇フル対応 → 仕事の休み調整が不要

■ 結局、費用は「高い」のか「投資」なのか?

視点「高い」と感じる「投資」と感じる
捉え方預かり料未来への総合投資
比較対象公立学童塾+習い事+送迎

保護者の声(例)
「プログラミング(月1.5万円)と英会話(月1万円)を別で通わせていましたが、 学童に含まれているので月2万円以上の節約になりました。 子どもも“放課後がいちばん楽しい”と言っています。」


最後に、少しだけ。

誰もが最初は「高いかな…」と迷われます。 ですが、実際に校舎を見学された保護者さまの9割以上「この内容なら、むしろコスパが良い」とご入会を決められています。
ご利用方法のご相談なども承っております。

こどもクリエ塾 公式ホームページ
見学・お問い合わせはこちら

(白金台・表参道・茗荷谷・四谷・日本橋・東日本橋の6校舎)
※2026年度枠は各校舎残りわずか(2025年11月29日現在)


【監修】遠藤奈央子
一般社団法人民間学童保育協会 代表理事
こどもクリエ塾 代表

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