【プレスリリース】こどもクリエ塾の新しい取り組み「HAKOLAB(はこラボ)」をスタートします | こどもクリエ塾|表参道・白金台・日本橋・茗荷谷・四谷・東日本橋の民間学童保育

* 最終更新日時 : 2026年9月2日

【プレスリリース】こどもクリエ塾の新しい取り組み「HAKOLAB(はこラボ)」をスタートします

こどもクリエ塾を運営する株式会社ビジョンゲートは、2026年9月、新しい放課後サービス「HAKOLAB(はこラボ)」をスタートします。

HAKOLAB(はこラボ)を開発した理由

新一年生になると、下校時間や宿題、送迎、習い事など、家庭の放課後は大きく変わります。

こどもクリエ塾を運営する中でも、

「通わせたいけれど、送迎が難しい」
「仕事との両立を考えると、習い事を増やせない」
「続けさせたかったけれど、通い続けることが難しかった」

そんな声を多く聞いてきました。

HAKOLAB(はこラボ)は、いわゆる「小1の壁」に向き合う共働き家庭に、送迎の負担を抑えながら、子どもの「やってみたい」を広げられる選択肢を届けたい。そんな思いから生まれました。

こどもクリエ塾で大切にしてきた「体験から広がる学び」を、もっと多くの子どもたちへ

HAKOLAB(はこラボ)では、理科実験キットや動画、少人数のライブレッスン、オンライン放課後クラブなどを通して、さまざまな体験に出会う機会を提供します。

理科実験だけでなく、アートや英会話など、幅広いテーマに触れながら、自分の「好き」や「得意」を見つけていくことを大切にしています。

「できた!」が、次の「知りたい」へ

HAKOLAB(はこラボ)が大切にしているのは、体験を「やって終わり」にしないことです。

楽しい → なんで? → 考える → やってみる → できた・発見した → もっと知りたい

この循環を繰り返すことで、子どもの興味を広げ、「自分でできた」という自信や、自分から学ぶ力につなげていきます。

「通う」だけではない、新しい放課後の選択肢

こどもクリエ塾は、これまで教室という場で、子どもたちの「やってみたい」を起点にした放課後づくりを続けてきました。

HAKOLAB(はこラボ)は、その考え方を、これまで通うことが難しかったご家庭にも届けるための新しい取り組みです。

学童に通っているご家庭にも、習い事との両立に悩んでいるご家庭にも、それぞれの生活に合わせて取り入れられる選択肢の一つになればと考えています。

HAKOLAB(はこラボ)は、2026年9月10日よりスタートします。

HAKOLAB(はこラボ)について詳しくはこちら
https://hakolab.kids/start/

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